次は、栃山線@第60号でカーブが有る角度で腕金@右側が長めで碍子の設置が左右ズレがございます。
まるで指扇線@第26号な感じです。
5月4日の宇都宮ドライブにて撮影した鉄塔です。
手前が猪苗代新幹線@第496号・奥が宇都宮-宝積寺線@第23号です。
本日��2022年5月13日(金)�≠ヘ、腰による診察のため病院へ出掛けてまいりました。
今回の診察は、レントゲンなしで、2週間後に書類を取りに向かい、職場へ提出する予定です。
よって、仕事を休みに設定しました。
そこで、ちょうど209系のOM出場が有ることで診察が終わったら、降雨の中、撮影へ出掛けにまいりました。
5月13日、千葉支社 幕張車両センター所属の209系2100番台 マリC622編成が大宮総合車両センターでの検査を終え所属区である幕張車両センターへ回送されました。
209系2100番台「2000番台」は、京浜東北線から転用されたもので113系と211系の置き換え用として、登場したもので2009年10月より、運行開始されました。京浜東北線にてE233系1000番台との置き換えにより、2007年〜2013年にかけて、廃車や疎開といった動きをはじめ、長野総合車両センターにて初期車「先頭車のみ」が保管して、その後、2008年7月末より、10両⇒4両および6両へ再結成した上、大宮・東京・長野・郡山・秋田の5か所の各総合車両センターで転用改造が実施されました。
また、2020年には、E131系が導入され、2021年3月のダイヤ改正より、ワンマン対応が開始したのに伴い、一部の編成が余剰となり、下記通りといった動きとなりました。
�@廃車のため長野へは、4月22日/28日・5月12日・12月22日に配給輸送
�A伊豆急行線へ譲渡のため7月6日にマリC609編成・11月23日にマリC601編成が甲種輸送
次は、武蔵浦和駅周辺にございます4方向1灯点滅信号機でメーカーは、信号電材製です。
なんと!この周辺では、5か所設置されてるため、2連続とした姿が見渡すことも出来ます❣
次は、白幡4丁目(南)の小糸製のセパレート灯器@30�pレンズです。
次は、錦町2丁目の小糸製の丸型灯器@25�pレンズです。
次は、上戸田4丁目の日本信号製の丸型灯器@25�pレンズです。
次は、文化会館前にて、小糸工業(現在はコイト電工)製の丸型灯器と歩行者灯器です。
歩灯につきましては、なんと網目レンズです。