次は、戸田市役所入口の蒲鉾灯器@25�pレンズです。
次は、白幡4丁目(南)の京三製のオマル灯器です。埼玉でもたまに見掛けるタイプです。
次は、二度栗山の京三製の丸型灯器で25�pレンズです。
送電線に続き信号機への収穫もまいります。
始めに中山道@下落合(南)の京三製の丸型灯器です。レンズサイズにつきましては、幹線側が30�pでそれ以外は、25�pです。
第100号の看板の様子です。危ない看板にて新旧比較ができます。
反対側から撮影です。
アングルや角度によって、見た目がまるで芳野台線@第23号のように見えます。
次は、第100号で戸田ー蕨線としては、スタートとした鉄塔です。
この先である埼京線@戸田変電所及び開閉所を経由して接続・さらに武蔵境ー戸田線へと直通です。
第101号にて、危ない看板でコチラも変化なしです。いずれ更新される雰囲気なので、今のうちに記録をします。
第102号の基礎です。
看板のうち、危ない看板は、更新され、送電線近辺での作業上の注意看板は、変化なしです。