次は、第16号と奥の第17号の紅白塗装で信濃川を横断します。
次は、275KV級の新小千谷線です。
手前から第13号・第12号・第11号です。
この送電線は、信濃川発電所~中東京幹線へ接続しています。
次は、中東京幹線 ‹山線› 第89号 鉄塔でこの区間は、複導体ではなく単導体となっています。
次は、関越自動車道を跨ぐ北越急行線で上越線@六日町駅より分岐され信越本線@犀潟を経由し直江津まで結ぶ第三セクター路線です。
なお、ほくほく線の電車では、トイレが設置されていないため、乗車する事前に駅構内の備え付けのトイレで済ます必要になります。
次は、送電線へ変わり、千手ー上長崎線@第65号 鉄塔です。次の第64号 鉄塔では、六日町交流変電所への分岐鉄塔であり、66KV級の六日町ー塩沢線と浦佐ー六日町線へと接続されています。
次は、岩原スキー場前に停車してるE129系の2両編成で越後中里始発となります。
次は、上越線@毛渡沢橋梁と東京発電の土樽水力発電所がそれぞれ見えます。