次は、生麦に入線する各駅停車 浦賀ゆきの1500形@1577編成です。
次は、京急鶴見⇒生麦へ移動です٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
生麦を通過する急行 神奈川新町ゆきの1500形@1719編成です。
次は、京急鶴見を通過する都営浅草線~京成押上線直通 特急 青砥ゆきの600形@605編成です。
2024年3月10日(日)の午前中において、横浜市営地下鉄線 ブルーラインの甲種輸送と新幹線において新型つばさ号のE8系による試乗列車への収穫をしに出掛けて来ました+。:.゚(๑╹◡<๑):.。+゚
始めに横浜市交通局 ブルーラインの甲種輸送を収穫するため京浜東北線の初電経由で鶴見をはじめ京急線へまいります(๑˃̵ᴗ˂̵)و
始めの1発目とする鶴見(京浜東北線ホーム)での収穫が済んだら、2発目の収穫するため京急線へ乗換し、生麦へ移動です。
2024年3月8日(金)~10日(日)の3日間にかけて、川崎車両「兵庫工場」で製造された横浜市営地下鉄 ブルーライン 4000形��4691F�″b種輸送が兵庫⇒根岸(本牧埠頭)へ向けて実施されました。牽引機:兵庫→吹田(タ)間は、愛知機関区 所属のDD200-1号機・吹田(タ)→横浜羽沢間は、新鶴見機関区 所属のEF65-2097号機・横浜羽沢→新鶴見信間は、同じく新鶴見機関区 所属のEF65-2080号機・新鶴見信→根岸間は、さらに同じく新鶴見機関区 所属のEF65-2087号機・根岸→本牧埠頭間は、神奈川臨海鉄道線のDD60-1号機がそれぞれ担当しました。
列車番号:9892レ「兵庫⇒神戸タ間」⇒8660レ「神戸タ⇒吹田タ間」⇒9866レ「吹田タ⇒静岡貨物間」⇒9860レ「静岡貨物⇒横浜羽沢間」⇒9866レ「横浜羽沢⇒新鶴見信間」⇒9597レ「新鶴見信⇒根岸間」⇒9051レ「神奈川臨海鉄道線内」
2023年12月24日より新型車両として登場したE131系1000番台が営業運転開始されたのに伴い、いよいよ205系1100番台の廃車回送が始まりました。今回の行き先は、長野ではなく郡山となっています。
首都圏の205系が郡山へ配給されたのは、2022年6月10日の相模線用向けの500番台以来です。
鶴見線向けの1100番台の205系も配給されれば、首都圏の205系は、南武支線の残留編成である都ナハW4編成のみとなる見込みです。
今回の配給では、出区前において撮影会が開催されていました。また、ルートは、本らなら貨物線を経由するはずでしたが、今回は、貨物線リフレッシュ工事により、旅客線迂回(横浜~湘南新宿ライン経由)となっていました。よって、1発目は、全く把握してなく平塚では、貨物線を通過するつもりだと思って待機してた損になりました(;^_^A
近々とEF81形 牽引とする郡山だけでなくEF64形 牽引とする長野ゆきバージョンの配給を見てゆきたいと思います(^_-)-☆
2024年3月5日(火)、首都圏本部��横浜支社 鎌倉車両センター「中原支所」�¥椛ョの205系1100番台��ナハT18編成+ナハT14編成�≠フ2本が廃車のため国府津⇒郡山総合車両センターへ向けて配給輸送されました。牽引機は、新潟車両センター所属のEF81-141号機が担当しました。配給ルートは、国府津⇒東海道線(旅客線経由)⇒新鶴見信⇒東北貨物線(湘南新宿ライン)⇒大宮⇒東北本線でした。なお、今回のナハT14編成とナハT18編成は、山手線からの大規模転属計画により、郡山総合車両センターで転用改造されたものでナハT14編成は、2004年12月1日/ナハT18編成は、2005年3月29日にそれぞれ出場したものとなります。
電車番号:配9844レ⇒配9141レ
2024年3月4日(月)~5日(火)にかけて、仙台支社 仙台車両センター所属のED75-758号機が秋田総合車両センターでの台車検査を終え出場し、土崎⇒仙台へ向けて配給輸送されました。牽引機は、首都圏本部��東京支社 尾久車両センター�¥椛ョのEF81-81号機が担当しました。配給ルートは、土崎⇒羽越本線⇒信越本線⇒上越線⇒高崎線⇒田端操⇒常磐線⇒馬橋⇒武蔵野線⇒東北本線でした。このED75-758号機は、2023年12月20日~21日に入場して2月27日には、構内試運転をはじめ2月29日には、出場試運転がそれぞれ実施されました。
列車番号:配8844レ⇒配9722レ⇒配8127レ
反対側エンドで見た目が結束バンドとかで固定してないので、今にもパンタグラフが上がりそうな姿です。
パンタグラフの様子です。
パンタグラフの骨組みには、束ねたりすることなくロック部分には、ロープで固定されていて変わった仕掛けです。
普段では、異色併結が見れない姿も見れましたo(*^▽^*)o~♪
以前は、2+2+6や4+4・8+2といった併結して運転されました。