次は、上野東京ライン 品川ゆきのカツK402編成です。
赤電カラーのカツK423編成との連結が完了したカツK462編成です。
土浦からは、15両編成で運転です。
次は、赤電カラーのカツK423編成へ連結するカツK462編成です。
次は、本番の赤電カラーのカツK423編成です♥♥(o→ܫ←o)♫
同編成は、勝田車両センターの設立60周年記念に合わせて赤電ラッピングへ施したもので、2021年11月5日からの付属5両編成のカツK451編成に続き、基本10両編成のカツK423編成は、4月15日から運行開始されています。
一昨日2023年12月24日(日)≠ヘ、常磐線において2ツの臨時列車が走ることで午前中に電車で茨城方面へ列車の収穫をしに出掛けて来ましたo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
始めに2ツの臨時列車を収穫する前、ちょうど赤電が入って来ることで途中の土浦で下車です。
先ずは、品川行きときわ58号≠フカツK4編成です。
フタをしても問題ゼロです(*^ー゚)v ブイ♪
ただ車両によって収納できない場合もあります。
特に建築限界のなかで直流電車以外とするE531系 常磐線とかの交直流電車や車体長のなかでは、在来線以外の新幹線(小型新幹線除き)です。
要するに中央線や篠ノ井線・予讃線においての狭小トンネルみたいな感じです。
フル編成の10両が収納完了しました(*^ー゚)v ブイ♪
試しの出演車両は、201系 中央総武線で同品は、ポポンデッタ@中古コーナーのうちジャンクコーナーにおいてバラで販売していたもので元の車両ケースがないことでコレまで暫定用のトミックス製の車両ケースを活用しました。
1列に2両ずつ収納できますゎーィ♪ヽ(*´∀`)ノ
次は、車輪の転動防止のため、プチプチ「気泡緩衝材」を敷き、ズレ防止のため両面テープで固定します。
今回の仕切りケースの型番は、No.3272第5号≠ナす。
では早速、車両を試しに入れてみますo(●´ω`●)oわくわく♪
車体長さは、21M級でも収納できます!
昨日2023年12月22日(金)≠フ仕事が終わった帰りに美容院の予約時間まで少しあることで100均へ訪問し、仕切りケースを新たに購入しました♪(゚▽^*)ノ⌒☆
今回の仕切りケースは、5列ごと収納できるタイプです。