2024年3月5日(火)、首都圏本部横浜支社 鎌倉車両センター「中原支所」¥椛ョの205系1100番台ナハT18編成+ナハT14編成≠フ2本が廃車のため国府津⇒郡山総合車両センターへ向けて配給輸送されました。牽引機は、新潟車両センター所属のEF81-141号機が担当しました。配給ルートは、国府津⇒東海道線(旅客線経由)⇒新鶴見信⇒東北貨物線(湘南新宿ライン)⇒大宮⇒東北本線でした。なお、今回のナハT14編成とナハT18編成は、山手線からの大規模転属計画により、郡山総合車両センターで転用改造されたものでナハT14編成は、2004年12月1日/ナハT18編成は、2005年3月29日にそれぞれ出場したものとなります。
電車番号:配9844レ⇒配9141レ
2024年3月4日(月)~5日(火)にかけて、仙台支社 仙台車両センター所属のED75-758号機が秋田総合車両センターでの台車検査を終え出場し、土崎⇒仙台へ向けて配給輸送されました。牽引機は、首都圏本部東京支社 尾久車両センター¥椛ョのEF81-81号機が担当しました。配給ルートは、土崎⇒羽越本線⇒信越本線⇒上越線⇒高崎線⇒田端操⇒常磐線⇒馬橋⇒武蔵野線⇒東北本線でした。このED75-758号機は、2023年12月20日~21日に入場して2月27日には、構内試運転をはじめ2月29日には、出場試運転がそれぞれ実施されました。
列車番号:配8844レ⇒配9722レ⇒配8127レ
反対側エンドで見た目が結束バンドとかで固定してないので、今にもパンタグラフが上がりそうな姿です。
パンタグラフの様子です。
パンタグラフの骨組みには、束ねたりすることなくロック部分には、ロープで固定されていて変わった仕掛けです。
普段では、異色併結が見れない姿も見れましたo(*^▽^*)o~♪
以前は、2+2+6や4+4・8+2といった併結して運転されました。
新京成線の甲種輸送の収穫が終わってコレから帰る途中にて、所沢駅で101系@1253F 回送が停車してたのを見かけました。
牽引されてる車両は、標準軌間@1,435mmのため普段では、絶対に走らない狭軌間@1,067mm区間を快走する新京成線 80000形80056F″b種輸送がJR武蔵野線@新秋津を通過します。
新秋津で御一緒された方々、お疲れ様でした(★>U<★)
2024年3月2日(土)~3日(日)にかけて、日本車両で製造された新京成線 80000形80056F″b種輸送が豊川⇒越谷ターミナル間で運転されました。牽引機は、新鶴見機関区 所属のロクゴ@EF65-2097号機+控車としてヨ8925号車+ヨ8642号車が連結して、それぞれ担当しました。
列車番号:9772レ~8862レ~9860レ~9867レ
そして263Fに牽引され小手指へ向かう1253Fです。
263Fに牽引されてる姿を初めて見たのかも知れません(^_-)-☆
余談ですが、JR東日本にて新型牽引用電車として登場したスーパークモヤのE493系でも西武101系@263Fのように車両を牽引するんですかね…
次は、コキ24両を牽引する桃太郎@EF210-142号機です。