次は、ラストスパート 出雲市ゆきの��やくも5号�≠ナす。
山陰本線へ再収穫~米子ゆきのスーパーおき2号です。
直江川跡線の電線の様子です。
本来ならひとつひとつにリングが装着されると思われますが、こちらでは、ワイヤーみたいなのが装着されグルグルに巻かれています。
次は、第17号 斐伊川横断鉄塔です。
斐伊川を横断することで電線の迫力が長径間として凄いですヾ(≧∪≦*)ノ〃
物足りないと思ったら、捻り防止カウンターウエイトや相間スペーサーは、装着されてません。
普段の地元の指扇線の��第46号~第47号�≠ネ感じです。
一畑線の列車の収穫が済んだら再び山陰本線へまいります。
途中の直江川跡線��第18号�≠ナす。
ちょうど列車が来ました(。→∀←。)
川跡ゆきの5010Fです。
次は、川跡変電所です。普段の東京電力とは、異なり、複雑な設備がなくスッキリした変電施設です。まるで電力城のようです。
左から川跡支線・先ほど観かけた直江川跡線・川跡平田線です。なお、架空地線は、つながっています。
こちらの踏切は、一畑線の運転本数は、1時間に1本しかないため、一時停止する必要なく青信号に従って進行することできます。
次は、少し移動します~斐伊川を渡り終わったら直ぐに、見掛ける一畑電車 北松江線の踏切において、踏切信号機を見掛けました。
直江川跡線��第18号�≠フ看板です。
普段の東京電力やJR東日本とは、異なり看板は、黄色で目立つようになっています。