次は、終点 出雲市ゆきのやくも1号≠ナす。
普段の首都圏とは、異なり運転本数が少ないことで時刻表を把握しながら列車収穫をします。
次は、出雲市で折り返したキハ126系126-1003+126-3≠ナす。
次は、ワンマン 出雲市ゆきのキハ126系126-3+126-1003≠ナす。
では早速、山陰本線の列車を収穫していこうと思います(*ゝω・)ノ♥♥♥ ・゚:*:゚
始めに岡山ゆきのやくも12号≠ナす。
この381系 やくも号は、国鉄色・やくも 原色・スーパーやくも・ゆったりやくもといった4色で運転されていて、さらに混色併結で運転されつ場合もあることで、編成番号は、省略されています。
3日目2024年1月2日(火)≠ノ入ります(๑→‿ฺ←๑)♫ ♫♬♪♫
同日は、快晴でサイクリング日和で何よりなのでした+。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚
早速、出雲市駅周辺において、レンタサイクルを借りに向かって周遊してまいります。
親の故郷実家≠ノ到着し、近辺を走る一畑線を撮影していきます。
松江しんじ湖温泉ゆきの2104Fです。
次は、日本信号製の丸型灯器30p≠ナす~この後、親の故郷の実家へ訪問します。
次々とLED低コストタイプ≠ヨ更新されてる中、残留し続けてる灯器も見掛けます。
この金属製のなかでの丸型灯器の庇は、塩害による腐食で穴だらけや今にもモゲてしまうケースがあります。
次は、荘原近辺の日本信号製の分割灯器@25pです。
次は、直江東の日本信号製のセパレート灯器押ボタン式≠ナす。
なお、島根県の押ボタン信号機は、交通量が少ないため、普段の埼玉県とは、異なり青点灯ではなく黄点滅で制御しています。
方式としては、下記通りの仕組みです。
⑴ボタンを押すと、車灯が黄点滅⇒いったん青点灯へ切り替わります。
⑵歩灯が赤へ変わったら、青点灯ではなく黄点滅へとなります。