ちょうど列車が来ました(。→∀←。)
川跡ゆきの5010Fです。
次は、川跡変電所です。普段の東京電力とは、異なり、複雑な設備がなくスッキリした変電施設です。まるで電力城のようです。
左から川跡支線・先ほど観かけた直江川跡線・川跡平田線です。なお、架空地線は、つながっています。
こちらの踏切は、一畑線の運転本数は、1時間に1本しかないため、一時停止する必要なく青信号に従って進行することできます。
次は、少し移動します~斐伊川を渡り終わったら直ぐに、見掛ける一畑電車 北松江線の踏切において、踏切信号機を見掛けました。
直江川跡線第18号≠フ看板です。
普段の東京電力やJR東日本とは、異なり看板は、黄色で目立つようになっています。
途中で送電線を見掛けてそれも収穫です(*ゝω・)ノ♥♥♥ ・゚:*:゚
直江川跡線第18号#繹ノ川横断鉄塔で部材は、アングルではなく鋼管となっています。
レンタサイクルでは、通常のママチャリだけでなく電動も用意されていてちょっとした長距離にも助かります(。→∀←。)
この後、斐伊川を沿って冬晴れ+青空の下、周遊しますゎーィ♪ヽ(*´∀`)ノ
次は、ラストスパート 出雲市ゆきの285系 JR東海仕様の3000番台カキI4編成≠ナす。
なお、本来ならやくも1号≠フ前に通過するはずでしたが、このシャッフルは、山陽本線で発生した動物との接触とのことで定刻より、約4・50分遅れで通過して来ました。
次は、各駅停車 米子ゆきのキハ47-1054+キハ47-***です。
普段の首都圏とは異なり、車番を把握するのは、難しいです(^-^;