2024年9月11日㈬、鎌倉車両センター所属のE217系「クラY-40編成」が廃車のため大船→長野へ向けて新潟車両センター所属のEF64-1030号機 牽引で配給輸送されました。このクラY-40編成の最終運用は、8月31日㈯の29運用でした。これにより、E217系の残数は、基本編成をはじめ付属編成と共に9本となります。また、E217系の中で今回のクラY-40編成を以て7次車のうち基本編成は、消滅となり、付属編成のクラY-140編成のみとなります。
最後に新古河線@第35号鉄塔でこの先、市野川を横断します。
次は、JR籠原吹上線@第10号で環境調和鉄塔になっています。
次は、同じく主役の上柴線@第5号で下段の小川線は、上柴線と併合・行田線と肥塚線は、熊谷方面へ向かいます。
次は、主役の上柴線@第5号で下段には、小川線に行田線・肥塚線が併架され、合わせると、8回線です。
次は、北熊谷線[275KV]と北埼玉線[154KV]です。
次は、新田線@第68号で岡部線と本庄線との分岐をする鉄塔です。
変わって信号機で深谷市[矢島]の日本信号製の丸型灯器@ブツブツレンズです。
次々とLED@低コストへ更新が進行されてるので、徐々に収穫します。