3月9日、総合車両製作所「新津事業所」で製造された横浜支社『鎌倉車両セセンター』へ所属する予定であるE235系1000番台@第F-08編成が越後石山→大船へ向けて長岡車両センター所属のEF64-1030号機 牽引で配給輸送されました。同編成は、3月5日に公式試運転が実施され、さらに今回の第F-08編成の11号車寄りの電気連結器は、省略されています。
レイクタウンでの見物が終わったら、E235系 配給輸送へ収穫するため北浦和へ移動です。
また、レイクタウンへの見物は、令和になって間もない2019年5月以来です。
先ずは、タキを牽引するロクゴ@2065号機です。
八王子工臨返空の収穫が終わったら、次は、E235系の配給輸送へ収穫するのですが、時間が空いてるため途中の越谷レイクタウンで下車しお昼にします~バイキング@ビッフェです。
そして本番の八王子工臨返空です。
担当機は、ロクゴ@1103号機です。
次は、コキ100系統 17連+コキ200系 1両を牽くEF65-2094号機です。
コンテナは、2両分しか積載されてないので、まるでロンチキですWwww
次は、京葉線直通 東京ゆきのE231系@ケヨMU2編成です。
次は、南船橋ゆきのE231系@ケヨMU35編成です。
また、吉川美南での列車収穫は、平成時代の2016年2月13日のE233系2000番台@マト10編成 長野総合車両センター出場配給以来で約5年振りで更にE231系が転用されてから初めてです。